eta/VPG Virtual Proving Ground Software
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about eta software

:: 更新履歴 :: 
2004年11月24日 - VPG 3.0 販売開始 

2003年12月5日 - VPG 2.6 リリース開始、ダウンロード利用可能化 

2003年3月15日 - VPG ウェブサイト一新 

2003年2月15日 - VPG 2.5 バージョン ダウンロード利用可能化

2003年1月15日 - VPG-PC ベータバージョン ダウンロード利用可能化

2003年1月1日 - VPG 2.5 リリースノート利用可能化

VPGは有限要素解析用プリポストプロセッサーソフトです。

 VPGの高速自動メッシュ作成機能、豊富なライブラリと遠隔地ユーザーに嬉しい3D-Player
 (VPG付属の無料ビュアー)でのポスト処理確認が、たくさんのCAEユーザーから支持されています。



プリポストプロセッサー VPG バージョン3.1 販売開始!! NEW


  トポロジーアルゴリズムを採用し、オートメッシュ前にパーツ毎にメッシュの品質グレードを指示でき、
    メッシィング作業効率を高めることができます。

  CADデータを直接読み込めます。(CATIA、UG、Solidworks)

  複雑大容量のソリッドテトラモデルも自動で短時間に作成できます。

  ポスト処理に欠かせない、変形図、アニメーション(avi,E3D)、コンター図、グラフ、リスト、矢印/注意書き追加など
   十分な機能をサポートしています。

  遠隔ユーザー間で、ポスト処理結果の共有を実現する3Dプレーヤーを提供しています。

  Windows/Linux/Unix どのOSでも稼動します。

  日本語ユーザマニュアル、日本語チュートリアルも付いています。 


プリポストプロセッサーVPG ver3.0 の紹介資料(日本語、pdfファイル1.6Mb)はこちら

同パワーポイント資料(ppt,7.5Mb)はこちら

カタログ(日本語、pdfファイル213Kb)はこちら。     ---> 価格・注文はこちらへ。

   VPGソフトがこちらから(ダウンロードセンター)フリーで入手できます!!
   なお、ダウンロードするには事前に会員登録が必要です。


   
試用は無制限版の1ヵ月ライセンス(無償)が必要です。 1ヵ月無制限版のお試しを、お申し込みください。
     。
 


オートメッシュ機能:
VPGは、トポロジーオートメッシュアルゴリズムを採用している為、部分毎に要素品質を先に定義でき、後自動でメッシュを作成できます。サーフェス間のギャップや重なりは、自動で修正しますので、サーフェスデータの準備やユーザーのモデル操作は、極端に少なくてすみます。ユーザーは、残った三角要素や境界のトラブルを短時間で修正するだけで、高品質なモデルを完成できます。


テキスト編集不要:
モデルのパラメーターはVPGで設定できます。
外部エディターで編集する必要はありません。特にNastranと
Ls-Dyna用に材料・節点・要素タイプは、VPGで設定できます。



ソリッドテトラメッシュ機能:
VPGは数千要素のソリッドテトラメッシュを数分で自動生成
できます。
三角形要素と四角形要素の混在するメッシュも自動で作成します。
CADインターフェース機能:
CADデータとの変換ロスがありません。
CATIA、UG、IGES、STEP、Parasolidをサポートしています。

ソルバー インターフェース:

主要なソルバーをサポートしています。

LS-Dyna(読・書)、Nastran(読・書)、Radioss(書)、
Pam-Crash(書)、Abaqus(書)

3D-PLAYER機能:

遠隔地のユーザーとポスト処理結果を共有できます。部品の表示・非表示、ダイナミック回転表示、シェード・ワイヤーフレーム表示等、ポストプロセッサーがないユーザーとも解析結果がダイナミックに共有できます。

その他のイメージやアニメーションはこちらへ。

  ---> 価格・注文はこちらへ。

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